【2026ラジオNIKKEI賞・函館記念】☆予想 適性を読み解く

競馬

※このサイトはアフィリエイト広告を使用しています



2026成績

  • G1:11戦3勝 的中率27.3% 回収率74.8% 投資60000 回収44880
  • G2・G3:50戦11勝 的中率22.% 回収率90.3% 投資55300 回収49920
  • いちおし:41戦16勝 的中率39% 回収率75.5% 投資49200 回収37160

ラジオNIKKEI賞

フィエールマンやレーベンスティールが取りこぼすこともある。

菊花賞で馬券内突入するエキサイトバイオ。

1400巧者となるオフトレイル。

1600~1800で準G1級の活躍をするエルトンバローズ。

能力比較も適性比較もなかなか難しいレースだ。

 

ただ・・

 

枠は圧倒的に1枠が有利。

 

開幕週という事もあり(数年前は2週目)、馬場が綺麗で、立ち回りや器用さが求められるレース、ということなのだろう。

実際に中山、京都、阪神の2000で実績のある馬が好走している。

 

器用さに太鼓判を押せる馬を推していきたい。

 

◎1ルージュボヤージュ

1枠1番文句なし。

東京マイルで負け、中山と福島の1800で勝っている点からも小箱向き。

兄レッドランメルトは東京で連続2着の後、札幌、中山、中山で3連勝。

小回り才能十分だろう。

土曜はディープ×Orpenが福島の芝中距離でよく来ていた点も高評価。

 

他にも実績や血統から推せそうな馬はいたが、この馬が頭1つ抜けている。

 

買い目

単勝

1 200

複勝

1 1000

 

函館記念

こちらも中々つかみどころがないレースである。

中距離でも長めのレースに向いているのは確かだが、高速化されて果たしてどうなのか・・。

去年はレコード決着だったがスタミナ寄りの馬が上位にくる差し競馬。

一昨年は1800からのローテの1,2で、前前運んだ馬で決着。

結局はペース次第だと思うが・・、

ピースワンデュックは行きそう・・。

エコロディノスも簡単に抑えられるタイプではない・・。

ケイアイセナは武豊だが先行基本。

そこにまくり屋の(はず)ファウストラーゼンが小林でペース読み切れずに道中発進・・。

 

今年もスタミナ寄りの差し競馬

 

と決め討つ。

 

◎7チャックネイト

G2勝ちがあるので実績はここでは最上位。

2200以上、小回りタイプの差し馬で、前提条件とピッタリ合う。

去年2着のハヤテノフクノスケが父ハーツクライ系×母父ロベルト系。

本馬は父ハーツクライ×母父ロベルト系。

人気落ちのここが狙い目。

 

相手は、

スタミナ重視でバルナバ、フィーリウス。

 

買い目

単勝

1,7,14 各100

複勝

7 600

ワイドボックス

1,7,14 各100

 

 

いちおしレース

福島10レース

◎4エクリプスルバン

この時期の福島ダ1700で成績良好な戸崎とシニスターミニスター。ここは両方揃った。

相手も、同じシニミニ産駒のメイショウフウドウ。データは少ないが率悪くない松山のオリーブグリーン。

 

買い目

馬連

1- 4  200

2- 4  100

ワイド

1- 4  600

2- 4  300

 

 

〔無料〕プレミアム馬券情報を入手!

大川慶次郎のパーフェクトの理由?
【無料】お試し大川慶次郎情報







コメント

タイトルとURLをコピーしました