【2026神戸新聞杯】☆予想 阪神芝は切れ味勝負

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2026成績

  • G1:11戦3勝 的中率27.3% 回収率74.8% 投資60000 回収44880
  • G2・G3:66戦14勝 的中率21.2% 回収率100.3% 投資73300 回収73520
  • いちおし:51戦19勝 的中率37.3% 回収率76.2% 投資61200 回収46610

神戸新聞杯

ロブチェンの秋始動戦。

2冠馬ゆえに1倍台のオッズもうなずけるが、春の戦いからは「絶対王者」と言った感じはない。

とにかく器用さに長けていて、自在性をいかして獲った2冠である。

なので、馬券内はここも堅いが、能力抜けているとは思わない。

劣勢と思われるのは、切れ味。

ここは、菊花賞を意識してスロー濃厚。

綺麗な阪神芝外回りならば、切れ味勝負となり、脚を救われる可能性は十分。

 

◎2エイシンインアウト

北海道で覚醒した感のある連勝馬。

父サトノダイヤモンドはこのレースを勝っているし、サトノダイヤモンド産駒ではサトノグランツも制しているレース。

サトノグランツ同様母方にもダンチヒを内包する本馬。

前走はまくって5馬身差圧勝だったが、上がりは2位の馬とは0.7秒差だった。

追切内容から切れ味はさらに磨かれたように感じる。

 

〇9グリーンエナジー

秋のG1戦は不完全燃焼だったが、仕切り直しの秋初戦。

追切内容から切れ味だけならロブチェンをしのぐ。

 

相手は、

ディープ系優勢のレースなのでロブチェンは勿論、コンジェスタスも評価。

 

買い目

ワイド

1- 2  500

2- 7  100

2- 9  100

馬単

2- 1  100

9- 1  100

3複

1- 2- 7  100

1- 2- 9  100

2- 7- 9  100

 

いちおしレース

阪神5レース

◎7キングリア

関西の方は雨は大丈夫そう。

ならば、この馬場、この条件ならば終いの切れ勝負。

調教内容からも本馬が1,2歩先を言っている印象。

 

買い目

単勝

7 1200

 

 

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