2026成績
- G1:1戦0勝 的中率0% 回収率0% 投資5000 回収0
- G2・G3:18戦5勝 的中率27.8% 回収率80.3% 投資20500 回収16480
- いちおし:12戦3勝 的中率25% 回収率44.4% 投資14400 回収6400
中山記念

データからは、前走1800からのローテの馬が複穴をあけるレース、と見て取れる。
1800のスペシャリスト
を狙うのが得策だが、
距離延長>距離短縮、の傾向がある点も注目したい。
秋は天皇賞、春は大阪杯が芝の2000mの頂上決戦となるが、全体的に芝の2000はパワーやスタミナ色が強く、1800への距離短縮はその辺のスピード対応がカギとなる。
1600からの臨戦の馬もいる開幕週の重賞では、流れ的に2000対応が邪魔になる。よって距離延長組のが良績。
そんなイメージだ。
結論としては、
1800のスペシャリストだが1600寄りのスピードタイプ
を狙いたい。
◎1セイウンハーデス
上位拮抗で迷ったが、エプソムカップの快走から1800のスペシャリストとして本馬が秀でていると捉える。
昨秋は天皇賞は抑えすぎ、JCは飛ばし過ぎというチグハグな内容となったが、スピードや力は示せたように思う。
ジョッキーの手が戻り、この枠なら有利に運んで好時計Ⅴ。
相手は、
レーベンスティール、チェルヴィニア、ショウナンマグマ、カラマティアノス、エコロヴァルツ、シャンパンカラー。
買い目
馬連
1- 5 200
1- 6 100
1- 8 100
1- 9 200
1-10 400
1-14 100
ワイド
1- 8 100
チューリップ賞

この年度の牝馬限定のオープン戦は荒れているイメージ。
実際に二桁人気の馬はよく来るし、1番人気もまあまあ飛ぶ。
おそらく「レベル」の問題だと思う。
阪神芝1600はまぎれのないレース故に能力重視の予想を基本とするが、
その能力の指標は、
牡馬混合戦
とすることにする。
あとは土曜や例年の血統傾向中心に絞っていく。
◎9ホワイトオーキッド
朝日杯7着を評価する。
去年の朝日杯はかなりのハイレベルで阪神ジュベナイルフィリーズよりも数段上と見ている。
勝ち馬と1秒差なら牝馬トップクラスと認定。
母は2,3歳のこの時期に阪神で連勝している。
母父クロフネも高速馬場は歓迎。
穴人気しそうだが、これくらいならまだおいしい部類。
相手も、
牡馬相手の好走と言う点で、スマートプリエール、アランカール、タイセイボーグ、ナムラコスモス。
買い目
単勝
9 100
馬連
4- 9 100
9-12 100
9-13 100
9-14 100
ワイド
4- 9 100
9-12 300
9-13 200
9-14 100
いちおしレース

中山3レース
◎16エリンフレーム
土曜中山ダ1200はゴーンウエストの血が騒いだ。
ここは2もいるが、さすがに前走内容、追切内容からも手が出ず本馬一択。
買い目
単勝
16 200
複勝
16 1000
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