2025成績
- G1:21戦10勝 的中率47.6% 回収率207.6% 投資110000 回収228440
- G2・G3:96戦25勝 的中率26% 回収率89.4% 投資114300 回収102280
- いちおし:81戦34勝 的中率41.9% 回収率85.1% 投資98000 回収83480
朝日杯FS

ホープフルSもあるため、レベルの低いG1のイメージがぬぐえない朝日杯FS。
しかし、ドウデュースをはじめ、アドマイヤマーズやジャンタルマンタルなど頂に達するような超名馬も近年輩出しているレース。
今年は前走重賞勝ちの馬が4頭出るなどハイレベルな一戦、後の超名馬となる馬も1~2頭含まれているような気がします。
また、今年の2歳戦はここまで牡馬>牝馬、となっている。
先週ははプチ波乱だったが、今週はハイレベルゆえ上位拮抗の堅めの決着となりそう。
近年の朝日杯でハイレベルだと思われるのはドウデュースの勝った2021年とアドマイヤマーズの勝った2018年。
2021年は、
掲示板に入った5頭中4頭が2勝以上馬。
2018年は、
掲示板では2勝以上馬が3頭だったが、うち2頭は3勝馬。
今年は、
3勝馬は0頭。
2勝馬は5頭。
2勝馬のうち4頭が重賞ウィナー、しかもどれも中々の勝ちっぷり。
朝日杯は紐荒れのG1、というイメージはあるが、今年は、
いかにして絞るか
が最大のポイントとなりそうだ。
◎12アドマイヤクワッズ
相手
エコロアルヴァ
カヴァレリッツォ
ダイヤモンドノット
リアライズシリウス
にした。
正直重賞ウィナー4頭は皆勝ちっぷりが余裕あり過ぎて天井を見極めるのが難しい。
唯一僅差だったアドマイヤクワッズは3着以下を5馬身ちぎっている。
どの馬もまだまだ底が知れないのである。
なので、
抜けた馬を本命に推す、という戦略を捨てることにする。
だから、BOX買いが賢い選択のような気がするが、少しでも点数を絞るため複軸として理想的な馬を追い求めることにした。
結果、アドマイヤクワッズとなった。
理由は、
少ないキャリアながらの経験値
これが他の馬以上だと判断した。
2021年の1着馬ドウデュースはこの時点で2戦2勝、それが小倉1800と東京1800。
2着馬セリフォスは中京、新潟、阪神のマイルで1勝ずつ。
2018年1着馬アドマイヤマーズは中京と京都で勝利。
マイル以上で右、左関係なく器用に動けている馬が安心できる。アドマイヤクワッズがそう。
アドマイヤクワッズは初戦が外からの差し切り。2戦目がインからの差し切り。
デビュー戦は16頭立てという他頭数も経験してるし、2戦目で前半1秒以上のペースアップにも対応している。
複軸堅軸としてはアドマイヤクワッズが最適解だろう。
相手としては、
重賞ウィナー3頭は見れば見る程強い内容だったのでどれも切れない。
アドマイヤクワッズ軸ならカヴァレリッツォも当然。
2勝馬ではタガノアラリアは切った。
2勝目もなかなかの勝ちっぷりだったが重賞ウィナーのそれには及ばないと判断。
デビュー戦でアドマイヤクワッズと0.1秒差のスペルーチェも悩んだが、レースを見返すと初戦、2戦目共に結構一杯に見えるので差は広がるとジャッジ。
買い目
3複
3- 8-12 1400
3-10-12 500
3-12-13 1000
8-10-12 600
8-12-13 1100
10-12-13 400
いちおしレース

中山8レース
◎16ファンタムギフト
この時期の中山ダ18001勝クラスは8枠有利且つ石川が成績良好。
買い目
単勝
16 200
複勝
16 1000
〔無料〕プレミアム馬券情報を入手!
![]()
大川慶次郎のパーフェクトの理由?
【無料】お試し大川慶次郎情報
![]()
![]()


コメント