【2026中山牝馬S・フィリーズレビュー】☆荒れる牝馬重賞2連発 今年は!?

競馬

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2026成績

  • G1:1戦0勝 的中率0% 回収率0% 投資5000 回収0
  • G2・G3:20戦5勝 的中率25% 回収率71.9% 投資22900 回収16480
  • いちおし:13戦3勝 的中率25% 回収率41% 投資15600 回収6400

 

中山牝馬S

荒れる重賞ではあるが、今年は結構ハイレベル。

ゆえに、上位拮抗で堅く収まりそうな予感もする。

適性、データ面から推せるのが、

エセルフリーダ

欧州色の強い馬が強いレースで、なおかつ昇級戦、斤量減の馬も有利になる中山牝馬S。

全てに合致するのが本馬だ。

一方、

能力面で最上位に推せるのが、

アンゴラブラック

前走タイム差なしの1着馬カラマティアノスがG2中山記念で2着好走。

コースを問わず走るタイプで上位は濃厚。

 

他にもG1で実績のあるパラディレーヌ、エリカエクスプレスなど、かなりのハイレベル。

レベルが高い一戦なので、能力重視で、

◎10アンゴラブラック

キズナ×母父ルーラーシップなら欧州色もあり、適性的にもok。

意外にもこのレースは内目の枠のが率は悪いのでその点も吉。

 

相手は、

上記エセルフリーダ

オルフェ産駒のクリノメイ、上位安定ボンドガール、能力上位パラディレーヌ、データから推せるポルカリズム。

 

買い目

単勝

3  100

10  300

馬連

1-10  100

3-10  100

4-10  200

5-10  100

10-12  100

ワイド

3-10  200

 

フィリーズレビュー

1200からの馬も結構走り、差し・追い込みも決まるレース。

桜花賞へ向けてのステップでありながら、でもそこまでレベルが高くないG2という事で賞金を取りにくる馬もいるレース。

 

阪神芝1400は、

堅くいくならロードカナロアやモーリスなど日本的な短距離種牡馬。

穴ならキズナ、ハービンジャーなど欧州色のある中距離種牡馬。

 

◎8ルージュサウダージ

中穴から行く。

父フィレンツェファイアはまだ実績乏しいが、全体的には短距離・ダート向きの種牡馬。

母父ロードカナロアもタイプとしては同じ。

母、祖母、共に初勝利が阪神芝1400。

末脚は確かでデビュー戦レコード勝ち実績から高速化も歓迎。

相対的にこのレースには合っていそうだ。

 

買い目

複勝

8 1200

 

いちおしレース

中山4レース

◎14ロードリベラシオン

前走で敗したホークフィールドとの再戦になるが、前走は出遅れ道中押し上げからの2着惜敗ならこちらを評価する。

陣営は障害での素質にかなりほれ込んでる様子。

 

買い目

単勝

14 200

複勝

14 1000

 

 

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