2026成績
- G1:4戦0勝 的中率0% 回収率0% 投資20000 回収0
- G2・G3:36戦9勝 的中率25% 回収率125.6% 投資38500 回収48360
- いちおし:25戦8勝 的中率32% 回収率46.7% 投資30000 回収14000
皐月賞

レベルに疑問符がついた昨年の阪神JFのワンツーが結果的に桜花賞でもワンツー。
ならばハイレベル疑わない昨年の朝日杯組。
これも評価せざるを得ないし、ならばハイレベル戦ゆえの堅い決着が濃厚だが、朝日杯組はそれぞれ不安要素があるのも確か。
カヴァレリッツォは初距離、休み明け、は近年の傾向からそこまで不安ではないが、追切内容がやや乏しい。
ここよりもダービーと考えると、折り合い重視の運びとなり、ならばこの枠は包まれるリスクが大きい。
アドマイヤクワッズは、厩舎的に狙いたくなるのはダービー。
前走は思ったよりも前に行ったが、朝日杯時点からダービーを意識した乗り方をしていたように思う。
この枠で位置を獲りに行くとは思えず、ドウデュースのような競馬(追い込んで3着)になると思われる。
リアライズシリウスは距離伸びて、コースが変わっていいことはないように思える。イメージとしてはジャンタルマンタル(先行して4着)のような競馬。
続いて・・朝日杯よりはレベルは低かったホープフルS。
勝ったロブチェンが共同通信杯で3着だったのをどう評価するか・・。
朝日杯5着馬>ホープフル1着馬
と評価できなくもないが・・立ち回りのうまさはここでは最上位。
この枠も包まれ過ぎず外まわらず、で良いと思う。
しかし、本質的には器用貧乏タイプにうつり、クラシック本番で頭、軸となるとちょっと不安。おまけに前日1番人気だ。
そこで・・・
◎12グリーンエナジー
見た目のパフォーマンスは言わずもがなだった前走。
映像を見てみると最後運よく前が空いたから良かったものの・・といった競馬ではあったが、裏を返せば脚を溜めれば楽々突き抜ける証明でもあった。
イメージとしてはジャスティンミラノ。
評価したいのは前々走。
東京で前付けして上がり32秒台でまとめるあたりから中山の高速馬場は合っているように思う。
この枠なら包まれる心配もないし鞍上戸崎は中山なら信頼できる。
相手上位評価は、
能力全開なら圧勝までカヴァレリッツォ。
上位は濃厚ロブチェン。
追切抜群、枠もいい、ダービーよりも皐月向きなアスクエジンバラ。
相手下位評価は、
スピード上位で圏内可能性十分リアライズシリウス。
ドウデュースっぽさでアドマイヤクワッズ。
なんだかんだでキタサンブラック産駒のバステール。
買い目
馬連
1-12 300
4-12 800
5-12 100
12-15 300
12-17 200
12-18 200
ワイド
1-12 500
4-12 1200
5-12 200
3複
1- 4-12 100
1- 5-12 100
1-12-15 100
1-12-17 100
1-12-18 100
4- 5-12 100
4-12-15 100
4-12-17 100
4-12-18 100
5-12-15 100
5-12-17 100
5-12-18 100
福島牝馬S

時計が速く、ディープ系が強かった土曜の芝中距離。
何頭かいるが、本命はこの馬。
◎8ブラウンラチェット
父ディープ系×母エーピーインディ系。
土曜は芝1800でエーピーインディ系が勝っている点も好感。
前走逃げているが、ここはレーゼドラマとコンドゥイアに譲って3番手付近が理想。
切れ味よりも器用さで勝負する馬だと思っているのでローカルは合っていると思う。
相手は、
ディープ系のたくさんと能力最上位のカネラフィーナ。
買い目
ワイド
1- 8 100
3- 8 300
4- 8 100
5- 8 100
6- 8 100
8- 9 100
8-11 100
8-12 100
8-10 200
いちおしレース

福島9レース
◎16ララバニュルス
〇2モティスフォント
土曜はまったモーリスでいく。
特にララバニュルスは母も福島1200得意だった点が尚よし。
買い目
単勝
2 100
16 200
複勝
2 300
16 400
馬連
2-16 100
ワイド
2-16 100
〔無料〕プレミアム馬券情報を入手!
![]()
大川慶次郎のパーフェクトの理由?
【無料】お試し大川慶次郎情報
![]()
![]()

コメント