【2026ニュージーランドT・阪神牝馬S】☆予想 先につながる重賞!?

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2026成績

  • G1:3戦0勝 的中率0% 回収率0% 投資15000 回収0
  • G2・G3:33戦9勝 的中率27.3% 回収率138.6% 投資34900 回収48360
  • いちおし:22戦5勝 的中率22.7% 回収率35.2% 投資26400 回収9300

ニュージーランドT

このレース、このあと中々出世しきれない馬が多数出てくるのは、コース適性が大きいからだと思われる。

ここを勝てば賞金を積み、大舞台へと進まざるを得ない。

しかし、同コースの大舞台は今後ない。

ゆえにベスト適性ではない舞台で走らされ、リズムを崩していく馬が多いと思われる。

逆に言えば、

中山適性

中山1600適性

が最重要ポイント・・ということなのだろう。

 

◎7ロデオドライブ

人気はするだろうが同コースで2戦2勝の本馬で揺るぎない。

デビュー戦は重、2戦目は高速馬場。

そこでタイムを3秒もつめている点からも、コース適性は間違いない。

2戦目、

2着負かしたスペルーチェが次走同コースで1着。

4着負かしたメイショウハチコウが次走中山1800で1着。

中山適性の高い馬たちを抑えて勝った前走を最大級に評価する。

 

相手も中山適性重視で、

スマイルカーブ、ジーティーシンドウ、ディールメーカー。

 

買い目

単勝

7  300

馬連

7- 8  100

7-10  100

7-14  100

ワイド

7- 8  100

7-10  100

7-14  100

3複

7- 8-10  100

7- 8-14  100

7-10-14  100

 

阪神牝馬S

ヴィクトリアマイルへのステップレースであるのは間違いないが、なかなか繋がらないレース。

賞金も高額だけに、

ここ狙いの馬>先を見据えた実績馬

になりやすいのだろう。

今年はかなりの好メンバーでハイレベル。

ゆえに、実績馬が好走し堅く収まりそうな気配だが、ベターな馬として本馬を推したい。

 

◎4ラヴァンダ

すでに重賞は勝っているし、前走東京新聞杯2着なら牝馬では頂きを狙える。

今年2戦目なのは他馬に比べて仕上がり面で有利だし、去年も使って使って力をつけてきた。

休み明けの有力馬に関東馬が多い、という点からも仕上げで優勢に立てる。

 

相手は順当に、

エンブロイダリー、カピリナ、ルージュソリテール、カムニャック、クランフォード、アスコリピチェーノ、カナテープ。

高めで来てくれ・・。

 

買い目

単勝

4 500

馬連

4-1,2,3,5,6,7,8 各100

 

いちおしレース

阪神2レース

◎5ゼロヴィジビリティ

土曜の阪神は晴れるが午前中のダートは水分が残るだろう。

ならば道悪のディスクリートキャットで。追切からも首位濃厚。

相手も、ペプチドレオン、メイショウライゴーで鉄板。

 

買い目

単勝

5  400

馬連

5- 8  200

5-10  200

3複

5- 8-10  200

3単

5- 8-10  100

5-10- 8  100

 

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