【2026東京新聞杯・きさらぎ賞】☆予想 開催微妙も・・

競馬

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2026成績

  • G1:
  • G2・G3:11戦2勝 的中率18.1% 回収率44% 投資12000 回収5280
  • いちおし:7戦2勝 的中率28.6% 回収率39.5% 投資8400 回収3320

 

東京は土曜8レース以降取りやめとなった。

日曜まで雪の予報あり、京都も日曜は雪の予報あり。

馬場は勿論今週こそ開催そのものが不明となっている土曜午後。

 

基本、JRAの芝は内有利、スピード、瞬発型優勢の競馬。

それを雨などで外、スタミナ、パワー型、になると決めつけて毎回痛い目に合っている・・。

さすがに、日曜は開催されたとしても、東西共に渋った馬場は避けられないだろうが、果たして・・。

元より東京新聞杯は外差しが効くレースで、きさらぎ賞は今の京都が外差しになっているのでそれが逆に転じることはないだろうが・・。

前日予想を原則としているので、ある程度腹をくくる必要はあるが、難しい・・・。

また、開催自体が順延となったら今回の予想は無し、ということにしておきます。

 

東京新聞杯

近年は1分32秒台、もしくは31秒台まで突入することもあるレース。

しかし、今年はさすがに33秒はかかるだろう。

時計が比較的かかる東京新聞杯では中距離志向の馬の好走が目立つ。

さすがに、リスグラシューは能力別格だったとは思われるが、

1800実績あり

を主眼に置きたい。

なお、冒頭で話した馬場読みに関しては、特に内、外、スピード、パワーにはとらわれないことにした。

 

◎5エルトンバローズ

1800は重賞2勝、この中に入っては中距離志向の最も強い馬と言っていいだろう。

時計のかかるこのレースでは大幅距離短縮の馬も好走しているので有馬からのローテも好感。

今年絶好調の津村騎乗で久々に輝いてくれることを願う。

 

買い目

単勝

5 200

複勝

5 1000

 

きさらぎ賞

馬場は分からないが、外差し競馬となるだろう。

パワーのいる馬場で外差しとなれば、こちらも距離経験(適性)は長めの方がいいだろう。

 

◎4ゴーイントゥスカイ

2000ⅿからのローテを評価。

また、このレースはディープインパクト(系)が優勢なのもいい。

コントレイルは現状思ったほど切れず、しかしパワーはそこそこあるタイプが多いので今回はベストの条件かも。

 

相手は、

ディープ系or中距離志向ということで、ラフターラインズ、ショウナンガルフ、ローベルクランツ。

 

買い目

単勝

4  300

7  100

8  100

9  100

馬連

4- 7  100

4- 8  100

4- 9  100

ワイド

4- 7  100

4- 8  100

4- 9  100

 

いちおしレース

東京3レース

◎15ティルベリー

さすがに、馬場は渋るだろう。

冬の東京ダートは渋るとストームキャット系が強い。

特に1600、特に距離短縮が良いのでここは鉄板級。

 

買い目

単勝

15 200

複勝

15 1000

 

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