2026成績
- G1:
- G2・G3:9戦2勝 的中率22.2% 回収率48.8% 投資10800 回収5280
- いちおし:6戦2勝 的中率33.3% 回収率46.1% 投資7200 回収3320
根岸S

ダートの重賞ではあるが差し馬優勢の珍しいレース。
ただ、今年はちょっと様相は異なるように感じる。
理由は2つ、
1つ目は、フェブラリーSを見据えていそうな馬が多い点。
2つ目は、先行脚質の馬が地方馬で且つ名手を乗せてきた点。
この2つを総合すると、ペースはスロー。
上がり勝負で差し馬の台頭余地はあるが、ある程度前前で運ぶ馬の方が利があると踏んでいる。
その点を最重要ポイントに置き、
あとは過去の傾向からロードカナロア、土曜の傾向からダンチヒの血を持つ馬を優勢に組み立てていきたい。
◎1ウェイワードアクト
おそらくフェブラリーを見据えていると思うが、この枠なので包まれるのは避けたいだろう。
なので、人気馬の中では前目に付けそうだ、且つ付けれる脚もある。
薄くだが父方にダンチヒもある。
馬券内を外してない馬だし、東京がベターで上位は必至。
〇6マテンロウコマンド
イメージとしては2022年に優勝したテイエムサウスダン。
地方1400を中心に使われてきたが、乾いたダートが敷かれるこの時期の東京ならこなせるタイプ。
ここなら前目に付けれそうだし、同じくダンチヒを薄く持っている点も好感。
▲3オメガギネス
母父ハービンジャーは今回においては評価できる。
1400は忙しく、前目には付けられなそうだが3着の差し争いで台頭してきそうなイメージ。
相手は、
カナロア産駒のロードフォンス、エンペラーワケア。
キング姉さんのチカッパ。
ダンチヒ持ちのケイアイドリー。
近親にレッドルゼルのマピュース。
展開有利なフェブランシェ。
買い目
馬連
1- 2 100
1- 3 100
1- 5 100
1- 6 100
1- 9 100
1-11 100
1-12 100
1-16 100
ワイド
1- 3 200
1- 6 200
シルクロードS

ようやく時計がかかるようになってきた京都の芝。
土曜の競馬を見ると、直線、「ダートか?」と思えるほど土埃が多く、インよりも外の方が走りやすそうだ。
しかし一方で、
過去のこのレースの傾向を見てみると、近走上がり上位じゃない馬の好走が目立つ。
必ずしも前前にこだわらず、
芝がよめている騎手、
外差しのできそうな馬、
時計がかかる方がベターな馬、
を狙っていきたい。
◎13エイシンフェンサー
ディフェンディングチャンピオンを本命に推す。
去年は豪快に差し切ったが、戦績が示す通り、上がりビュンビュンタイプではなく、かといって前にガシガシタイプでもない。
近2走はそれ程負けてないし、時計もこの馬には早すぎた。
シルクロードSはリピーターやフォーティナイナー系が強いレースなのも強調したい。
〇16ロードフォアエース
安定株が前走弾け、上昇の予感。
前走好時計も、道悪でも善戦しているスプリントのオールラウンダー。
鞍上岩田は土曜芝がよめていた。
馬券内確率は最も高そう。
相手は、
フォーティナイナー系のアブキールベイ、ヤブサメ、フィオライア。
大穴で土曜好調池添のエコロレジーナ。
買い目
単勝
13 100
ワイド
1-13 100
11-13 200
13-14 100
13-16 200
13-18 100
3複
1-13-16 100
11-13-16 100
13-14-16 100
13-16-18 100
いちおしレース

小倉2レース
◎12ベネファクター
超絶荒れた土曜の小倉1200。
距離短縮、ニジンスキー持ち、が大穴をあけていたので、ここもそれを狙う。
デビュ―戦が東京だった点を踏まえると、素質はここでは上位。
買い目
単勝
12 200
複勝
12 1000
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