【2026桜花賞】☆予想 絶対能力で上

競馬

※このサイトはアフィリエイト広告を使用しています



2026成績

  • G1:3戦0勝 的中率0% 回収率0% 投資15000 回収0
  • G2・G3:35戦9勝 的中率25.7% 回収率129.6% 投資37300 回収48360
  • いちおし:23戦6勝 的中率26.1% 回収率37% 投資27600 回収10220

桜花賞

この世代の牝馬は実力馬がなかなか思うようにいかない世代だった。

アルテミス勝ちのフィロステファニは故障引退、ファンタジーS勝ちのフェスティバルヒルは故障でここがぶっつけ。

野路菊Sで怪物級の評価を受けたアランカールは阪神JFで難しさを露呈。

デビュー戦でレコード勝ちしたマルガは1勝クラスでもがき、イクシードも故障でこの舞台には間に合わず。

3歳になってからも、期待されたアドマイヤシュラが賞金加算失敗。

チューリップとフィリーズレビュー勝ち馬どちらも桜花賞はパス。

波乱含みと言っていい今年の牝馬クラシック。

ゆえに、穴目から入るのが得策・・・のようにも感じるが、ここまで順当に来た馬もいる。

2歳チャンピオンスターアニスは近年の黄金ローテ、阪神JF→桜花賞。

たっぷり、じっくりここに向けて仕上げることができた。

ドリームコアもクイーンカップで順当勝ち。

2歳時に無理してないし、間隔もあって仕上げやすかっただろう。

リリージョワは距離不安あるが、ここまで順調は順調。

 

桜花賞は言わずもがな歴史的名牝を多数輩出してきた牝馬にとっての生涯最高の晴れ舞台。

絶対能力を評価し、上位拮抗の堅めの決着と予想する。

 

◎13リリージョワ

距離に不安があるのは百も承知で本命に推す。

ダイヤモンドノットにも先着している天性のスピードはもはや絶対的な能力と評価。

イメージとしてはキョウエイマーチ、レシステンシアのような感じ。

ルメール→浜中になるのはプラスではないが、浜中にはミッキーアイルのような感じで乗ってくれれば。

まず間違いなく抑えはきかないだろうが、無理に喧嘩せず今まで通りの競馬をしてほしい。

 

〇14ドリームコア

リリージョワを差せるとしたら前走乗っていたルメールが選んだこの馬だろう。

高速決着にも強そうなタイプで最もバランスが取れている。

 

相手は、

いろいろ考えたが順調度でスターアニス、アランカール。

 

買い目

単勝

13  1200

14  1700

馬連

13-14  100

ワイド

13-14  800

3単

13- 7-14  100

13- 7-15  100

13-14- 7  100

13-14-15  100

13-15- 7  100

13-15-14  100

14- 7-13  100

14- 7-15  100

14-13- 7  100

14-13-15  100

14-15- 7  100

14-15-13  100

 

いちおしレース

福島1レース

◎14アーティラリー

この時期のこのコースは父キングマンボ系が強い&母父ゴールドアリュールが強い。

ゆえに本馬を本命に推す。

 

買い目

単勝

14 200

複勝

14 1000

 

〔無料〕プレミアム馬券情報を入手!

大川慶次郎のパーフェクトの理由?
【無料】お試し大川慶次郎情報







コメント

タイトルとURLをコピーしました